口コミ評判を徹底調査!アーティスクリニックで二重手術に挑戦

他院抜糸

こちらでは、他クリニックで失敗した施術に対して、アーティスクリニックが施しているケアについてご紹介しています。

他院抜糸について

他院抜糸せっかく勇気を振り絞って、お金もかけて手術したのに失敗…
これは本当につらい事ですよね。これだったら元のほうがまだよかった・・・などとお思いでしたら、アーティスクリニックでカウンセリングだけでも受けてみてはいかがでしょうか。専門医と話をするだけでも気持ちが楽になる事もあります

アーティスクリニックでは、他院での施術ミスなどによる抜糸の処理も数多くこなしています
中には簡単に済むものもありましたし、非常に困難なケースもありました。
そうして数をこなすうちに、抜糸のレベルは非常に高いものになっていったようです

抜糸は可能か?

抜糸できるかどうかは、現在の症状、状態術後の経過年数が関係していて、場合によりますが、平均的には
  • 術後1年以内であれば、まず100%抜糸可能。
  • 術後3年以内であれば、取れる確率は90%程度。
  • 術後5年以内であれば、取れる確率は70%程度。
  • 術後10年以上経過していた場合、取れる確率は50%程度。

だそうです。

どのように取るか

まずまぶたの裏側を確認し、裏から取れる場合が一番理想的です。表に傷が残りません。
明らかに表側から取れそうな場合は、まぶたの表側を小さく切開して抜糸をします。この時も目立つ傷が残る事はないようですね

抜糸による傷と腫れ

まぶたの裏からのアプローチであれば、傷はまったく見えません。表から取った場合でも、切った場所にごくごく小さな傷が残る事もありますが、通常は、残りません。まぶたへの負担はほとんどないため、腫れも置きません。ただし長期間経過していて糸が取れにくい場合は、傷が残りやすくなる事もありますし、この場合少し腫れる可能性もあるようですね。

抜糸したのち

大変な目にあって気分が落ち込んでしまっているかもしれませんが、そのままこちらで再施術は問題なくできるようです。
体への影響が極端にすくないLS法であれば、術後の腫れの心配も少なくて済みます

普通の埋没法より絶対おすすめ♪
二重まぶた手術はLS法
 
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