口コミ評判を徹底調査!アーティスクリニックで二重手術に挑戦

手術前の準備

こちらでは、手術の前に行う準備や、麻酔についてレポートしています。

準備その①洗顔

カウンセリングも終わり、待ち合い室で落ち着いていたら、ついに呼ばれました~
いよいよプチ整形本番です!ドキドキ…

クリニック手術室でも、手術前にやっておかなければいけない準備もありました。

手術室に入ったら、洗顔&コンタクトを外します。
顔の皮脂やバイ菌が目に入ったら炎症を起しちゃいますし、コンタクトしたまま手術なんて超危険ですもんね。

洗面台には、クレンジングやタオルなどの洗顔セットが用意されていました。

準備その②デザインを決める

洗顔をしたら、手術室の椅子に案内されました。
そこで、看護師さんにまぶたの状態を記録するための写真を撮ってもらいました。

撮影が終わると、次は院長先生によるデザイン決めです。

埋没法の場合はデザインが決められているようですが、LS法はデザイン性が豊かで、お人形さんのようなパッチリ二重や、くっきり平行型や、奥二重のようなさりげないデザインまで幅広く対応してくれます。

私はずっとバランスの悪い奥二重に悩まされてきたので、やっぱり平行型のくっきり二重がいいな~という希望

専用の棒で、カウンセリングの時にもしたように、二重のラインを作っていきます。
鏡を見ると、思ったよりもパッチリ
これで、これでお願いします~

と案外デザインはすんなり決まりました。

準備その③麻酔

さて、いよいよ手術準備フィナーレです。

椅子を倒し、目薬をしてもらいました。

「では、麻酔をしていきますね。少しチクッとします。今回の手術で一番痛いところですよ」

とのこと!
正直、緊張しました!

でも…チクッとしただけで、別に痛くない…
髪の毛がまぶたにささったかな?くらい。

アーティスクリニックでは、「5段階麻酔」を採用しているんですって。
点眼麻酔で麻酔のための麻酔を行って、その後しっかり冷やします。
そして極細注射針を使用してマッサージを行ってからゆっくりと注射。
少しずつ麻酔をしていくため、痛みをそれほど感じないんですね。

今まで経験した注射の中で一番痛くなかったです(笑)

これが今回のプチ整形で一番痛いところか~
と妙に安心感を抱きながら、手術本番へと突入したのです。

私が二重まぶた手術を受けたのは、ココです
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